ビジョン技術の実利用ワークショップ

ViEW2022

2022年12月8日(木), 6日(金)

オンライン開催

講演申込締切:2022年9月16日(金)

動的画像処理実利用化ワークショップ2023

DIA2023

2023年3月2日(木), 3日(金)

会場:ライトキューブ宇都宮

講演申込締切:2022年12月9日(金)

Quality Control by Artificial Vision

QCAV’2023

June 6-8, 2023

Albi, FRANCE

Abstract Submission Deadline: October 7, 2022

About us

廣瀬研究室では”3次元”を「測る」「分析する」「制御する」「観せる」の4つのテーマを軸に研究を進めています。

「測る」研究は、空間上の物体を3次元的に測る装置の開発です。通常のカメラでは、奥行き方向は測れません。奥行きを精度良く高速に測ることができれば様々な分野に応用が可能です。「分析する」「制御する」「観せる」はその応用研究になります。

What you can
only do here

”3次元”のデータを扱う分野は日々増えています。映画、テレビ、ゲームなどでは”3次元”CG(コンピュータグラフィックス)は必須の技術です。幅広い分野に応用展開していくためには様々な知識が必要です。そのため、廣瀬研究室では、数学が得意な人、映像を作るのがうまい人、音楽が得意な人、英語が得意な人、絵を描くのがうまい人、段取りが上手な人、黙々と没頭する人、など様々な学生がいます。みんなが自分の得意分野を発揮し、共同研究先、地域の皆さんと一緒になって、この分野の応用・発展に合わせ、みんなで満足感、笑顔を共有することが本研究室のモットーです。

Reserch Archives

廣瀬研究室の過去の研究

Activity Archives

廣瀬研究室の過去の活動(準備中)