【特別研究論文】

・床面投影映像視聴時の映像酔い要因の検証(令和4年度(2022)//岡田亘生)

・睡眠中の乳幼児頭部姿勢推定(令和3年度(2021) //和久里悠斗)

・プロジェクションマッピングにおけるキャリブレーション自動化の試み(令和3年度(2021) //山田悠太)

・胸骨圧迫姿勢の角度に対する押し込み深さの検証(令和2年度(2020) //土井一磨)

・デジタルコンテンツが児童期の創造性発達に及ぼす影響に関する研究(令和2年度(2020)//錦織さくら)

・kinectによる胸骨圧迫の回数と深度の自動取得(平成29年度(2017) //伊勢 麻奈美)

・同期現象・逆同期現象のパラメータ検証に関する研究(平成29年度(2017) //藤原 克駿)

・引き込み制御を用いたステガノグラフィの動画への適用(平成29年度(2017) //野々村 涼太)

・同期現象を用いた三次元データ圧縮に関する研究(平成29年度(2017) //山﨑 康平)

・同期現象を用いた三次元データ圧縮に関する研究(平成27年度(2015) //加藤 涼子)

・歩容認証のためのトレッドミルを用いた歩行動作の有用性の検証(平成27年度(2015) //村上 智大) 

・同期現象を用いたステレオマッチング手法の提案(平成26年度(2014) //寺本 圭佑)  

・ゲームコンテンツの三次元化における視線運動の分析に関する研究(平成25年度(2013) //佐々木 理佳) 

・同期現象を用いた画像圧縮アルゴリズムの構築(平成25年度(2013) //石原 裕之) 

・e-Learningにおける視差画像を用いた認証の研究(平成24年度(2012) //小谷 活太) 

・距離画像を用いた姿勢推定に関する研究(平成23年度(2011) //野津 丈晴) 

・QRコードを用いたカメラキャリブレーションに関する研究(平成22年度(2010) //馬場 浩子) 

・QRコードを用いたカメラキャリブレーションの提案(平成21年度(2009) //野津 幸子)  

【卒業研究論文】

・道路脇における効率的な雑草除去のための生育状況把握(令和4年度(2022)//安倍克海)

・圧力センサ内蔵ホース型デバイスによる自然な操作性の実現(令和4年度(2022)//河瀬耀子)

・博物館学習のための化石発掘体験学習システムの検討(令和4年度(2022)//松江理恵)

・U-Netを用いた3Dグレースケール画像のカラー化(令和4年度(2022)//宮𢌞芽依)

・ピクトグラムを用いたアプリ開始トリガーの有用性評価(令和4年度(2022)//森吉涼穂)

・機械学習を用いた歩容認証における特徴の分析(令和4年度(2022)//真島明里)

・U-Netを用いた洞窟の3D点群反射率データの着色(令和3年度(2021) //伊藤 未結)

・水田取水口開閉監視システムにおける端末アプリの改善(令和3年度(2021) //岡田 周子)

・フロアプロジェクションによる新しい化石発掘体験の試み(令和3年度(2021) //清間 志音)

・物語人物の立体的な表情表現が創造性発達へ与える影響(令和3年度(2021) //錦織 ひらり)

・ミラーリング効果を用いたアプリ開始トリガーの有用性評価(令和3年度(2021) //吉田 桃子)

・取水口開閉監視アプリ開発における水田形状データ作成の効率化(令和2年度(2020) //高本 俊)

・身体動作連動映像による博物館学習支援システムの開発(令和2年度(2020) //長谷 修太朗)

・英語多読Moodleにおける多読効果分析(令和2年度(2020) //安部 舞香)

・機械学習による歩容認証において歩行方向が与える影響(令和2年度(2020) /足立 量)

・NNの結合のクラス分類における有効性の検証(令和2年度(2020) //福井 宥斗) 

・カメラプロジェクタシステムにおけるアフォーダンス理論の応用(平成31年度(2019) //曽田 航平)

・吹き矢型博物館学習支援システムの開発および実証実験(平成31年度(2019) //池田 聖)

・英語多読Moodleにおける新機能の開発およびその効果(平成31年度(2019) //柴田 しおり)

・プロジェクションマッピングにおける投影位置・領域決定の自動化(平成31年度(2019) //山田 悠太)

・歩容認証への機械学習的アプローチ(平成31年度(2019) //松浦 竜弥)

・睡眠中の乳幼児頭部姿勢推定(平成31年度(2019) //和久里 悠斗) 

・簡便な博物館学習支援システム開発におけるアフォーダンス利用の試み(平成30年度(2018) //髙本 ひかる)

・心肺蘇生訓練および試験システム開発のためのシーン自動判別(平成30年度(2018) //圡井 一磨)

・英語多読効果向上のためのMoodleプラグイン開発(平成30年度(2018) //渡辺 真梨衣)

・時系列水位情報に基づく田圃取水口開閉自動判定法の提案(平成30年度(2018) //セバスティアン ジョヴィアン ナタナエル)

3次元歩行動作に基づく個人同定の基礎的分析(平成30年度(2018) //宇津田 研悟)

うつ伏せ窒息事故防止のための乳幼児姿勢自動推定(平成30年度(2018) //永原 凱) 

・自動水栓開閉監視システムにおけるWebインターフェース開発(平成29年度(2017) //島津 沙希)

・木綿街道における現地利用を目的としたWebシステムの開発(平成29年度(2017) //柳楽 万純)

・地域貢献におけるプロジェクションマッピング活用の一考察(平成29年度(2017) //錦織 さくら)

・三次元歩行動作に基づく機械学習を用いた個人識別の基礎的考察(平成29年度(2017) //渡部 未咲希)

・心肺蘇生法の実技試験評価のためのシーン自動抽出および識別(平成29年度(2017) //野中 咲穂)

・同期現象を用いたブロックマッチング手法の精度向上(平成29年度(2017) //隂山 賢太) 

・印象分析によるプロジェクションマッピング評価の試み(平成28年度(2016) //古志 優菜)

・歩容に基づく個人認証のための身体動作特徴量の基礎的検討(平成28年度(2016) //森 明日香)

・木綿街道をガイドするタブレット用アプリの試作(平成28年度(2016) //渡部 果純) 

・古き町並みへのプロジェクションマッピング導入における景観親和性の分析(平成27年度(2015) //伊勢 麻奈美)

・引き込み現象を用いた画像マッチング手法の提案(平成27年度(2015) //藤原 克駿)

・引き込み現象を用いたブロックマッチング手法の精度向上(平成27年度(2015) //角田 友美)

・地域振興を目的としたAR自撮りアプリの開発(平成27年度(2015) //山﨑 康平)

・頭頂を基準とした歩容周期の有用性の検証(平成27年度(2015) //吉田 結花)

・引き込み制御を用いたステガノグアrフィ技術のカラー画像への適用(平成27年度(2015) //野々村 涼太) 

・頭頂基準の歩容周期を用いた個人同定(平成26年度(2014) //福原 恭平) ベスト卒研

・超解像技術への引き込み制御の適用(平成26年度(2014) //三島 貴務)

・引き込み制御を用いたステガノグラフィ技術の提案(平成26年度(2014) //余村 優太) 

・ARを用いた生馬地区の文化紹介アプリの開発~システム構築~(平成25年度(2013) //鈴木 奈緒子) 

・ARを用いた生馬地区の文化紹介アプリの開発~モデル制作~(平成25年度(2013) //岩田 翔星) 

・同期現象を用いた画像圧縮における高速化(平成25年度(2013) //島崎 望) 

・同期現象を用いた距離画像の圧縮(平成25年度(2013) //加藤 涼子) ベスト卒研 

・頭の動きを利用した正確な歩容周期の獲得(平成25年度(2013) //森山 紫帆) 

・簡易ステレオシステムにおける三次元形状復元自動化の試み(平成24年度(2012) //寺本 圭佑) 

・歩行動作における足の運びと頭の揺れの関係に関する研究(平成24年度(2012) //三家本 彩) ベスト卒研 

・生馬地区文化紹介のためのARの活用(平成24年度(2012) //持田 明加奈) 

・同期現象を用いた画像圧縮における高速化の試み(平成24年度(2012) //吉岡 賢吾) 

・同期現象を用いた画像圧縮アルゴリズムの構築(平成23年度(2011) //石原 裕之) ・文化財の簡便な三次元形状計測(平成23年度(2011) //大澤 昇) 

・三次元動作計測に基づく身体動作のジェスチャ認識 -体感型英語学習支援システムに向けて-(平成23年度(2011) //園山 昌司) 

・三次元歩行動作の分析 -歩行計測に基づく個人認証に向けて-(平成23年度(2011) //吉田 桃子) 

・ゲームコンテンツの三次元化における「疲れ」の評価(平成23年度(2011) //佐々木 理佳) 

・応急手当練習システムの開発(平成22年度(2010) //林 啓吾) 

・三次元動的リンクモデルに基づく歩行動作の解析と個人認証への応用(平成22年度(2010) //布志原 雅之) 

・e-Learningにおける顔画像を用いた認証システムの開発(平成22年度(2010) //小谷 活太) 

・理学療法学習支援システムの開発(平成22年度(2010) //加藤 真理夫) 

・学習指導法の共有によるWeb学習支援システムの開発(平成22年度(2010) //門脇 直哉) 

・ドーナツ形状の3次元データ再構築法の検討(平成21年度(2009) //森山 隼) 

・フットサル選手の3D動作可視化システムの試作(平成20年度(2008) //藤原 匠哉) 

・Virtoolsを使ったダム効果3Dシミュレータの開発(平成20年度(2008) //堀尾 七絵) 

・推進器三次元シミュレータ(平成20年度(2008) //野津 丈晴) 

・Shape from blurringによる一枚画像からの形状復元(平成20年度(2008) //馬場 浩子)